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様々な柄のカラーマウスの中で、一番好きなのがイエローパイド(イエロー×ホワイト)。
ブログタイトルが「CARAMEL×MILK」なのはそこから。 スタバのキャラメルマキアートみたいな色だなぁと。 (ちなみに「まひる」は朝に弱く、昼にならないと本調子が出ないから。本名な訳ナイナイ。) イエローパイドに次いで好きなのがグレー系パイド(ホワイト×グレー)。 亡きレトロもそうだったけど、うちのブチ柄は、耳の辺りに少々+背中に少々+尻に多め のパターンが多いようだ。 ↓この父と息子も似ている。 ![]() 掃除されてイラつき、息子をどつく父・・・。 ![]() マウント・・・。 ![]() 弟・妹達。 この頃が一番可愛らしいねぇ。お人形みたい。 君はキリンさんみたいな柄だね。 ![]() チビ達はペレットをもりもり食べ、水の減りも早くなった。 最近、おっぱい飲んでる姿を目にしてないから離乳したかな? 次の掃除のタイミングで母と離そうか。 と考えていたら、 まだ飲むそうで・・・。 ペットとして飼われることを考慮し、きちんとした環境で繁殖・飼育されていればよいのですが、生餌メインとなると日々の世話やコスト面で後回しになるのが現状です。 過密・通気性の悪さ・交配問題・早期離乳などで、不健康なマウスがペット用としても出回ることがあります。 ショップやイベントでも、不健康な個体を何度か目にしてきました。 (人間の体に悪影響を及ぼすという意味ではないです。懐には悪影響ですが・・・) 生餌兼用マウス全てがそうとは限りませんが、マウス・ラットをペットとしてお迎えをお考えの方はご注意ください。 呼吸器系疾患については、発症してしまうとマウス・ラット共に完治が難しいようです。 親が保菌していれば、子も感染しています。 病院の先生にもお聞きしましたが、小さい動物なので鼻水の検査が難しい上に、ネズミに使える薬が限られており、投薬→経過観察を繰り返しているうちに寿命を迎えたり、菌に耐性が付いて使える薬がなくなることもあるようで。 日頃から通気性がよく、清潔な環境を保って発症させないようにすることが大事だそうです。 他にもいろいろ ◟( ˘•ω•˘ )◞ 不確かなので言えんことが。 | mouse life* | |



